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ヒトに価値をどうすればあたえられるの?

ヒトに価値をどうすればあたえる方法を更新していきます。信頼や教育についての情報です。メモ帳代わりに活用してください

コピーテンプレートを書くときの究極の8つの手順 後編

コピーテンプレートを書くときの究極の8つの手順 後編


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6 価値の通訳

見込み客は自分で商品の価値がわかっていない。苦手。
わかりやすいように具体的に通訳してあげる。

具体的に比較対象が数値化してあげる。

 

7 ボレット

 

メリットを箇条書きしたもの。
・具体性
・短期的な快楽を満たせる
・新鮮な要素。反応しやすい要素。
・興味性。ひきがね単語。

 

商品画像を入れる。
ヒトは商品が見ることができないとイメージが湧かない。

他のLPなどを観て参考にしてみる。

 

8 オファー

 

相手に何を提供できるか?

具体的に何を提供できるかを書く。


私に○円ください。
あなたに○と○を差し上げます。
○時間かけて見てください。
毎日○分かけて実践してください。
○日後に○となっています。
もし○できなかったら○します。


値段の理由も語る。

比較。
最初に聞いたものを基準にする心理がある。

得られる結果で比較する。

 

9 保証

 

どういう風に保証してあげられるか?

保証の4つのマインドセット


見込み客にとって最大リスクはなんだろう?と考える。


どうやったらそのリスクをわくわくし自分はヒヤヒヤする保証をつける。


彼が求めている結果を得られなければ彼が勝つ。
つまりどっちみち相手が勝つ。


クリエイティブな発想で書く。

 

10 希少性

 

商品サービスの希少性を語る。
ウソはつかない。


ヒトは手に入らないらなくなると欲しくなる。
相手を進化させるために使う。

 

11  具体的なステップ

 

具体的にわかりやく。
お母さんが子供の手を引っ張っるように優しく導く。

ポイント
想像させること。
想像ができないとヒトは行動ができない。


どういう風に?
スッテップバイステップ形式で書いていく。

 

12 買わせない言葉

 

全員に商品を買ってもらう必要はない。
質の悪い客は必要ない。
クレーマーなどになる可能性は排除する。

こんなヒトは買ってください。
こんなヒトは買わないでください。

 


13 追伸

 

トップページをみて本文は読まないで追伸まで行ってしまうヒトがいる。

3つの要素


ステップ8の要素を切り口を変えて再度書く。


新しい特典を入れる。
○人限定で○をあげます。
驚くような特典をつける。



保証をもう一度違う切り口で書く。

 

 

 

 

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