読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ヒトに価値をどうすればあたえられるの?

ヒトに価値をどうすればあたえる方法を更新していきます。信頼や教育についての情報です。メモ帳代わりに活用してください

集客するための11の見込み客の集め方 前編

集客

 

集客するための11の見込み客の集め方 前編

 

ビジネスでもっとも難しい。


見込み客を集めるスキルを身につければ集客に対して永遠に困ることがない。


2つのタイプ

 

お金をかける集客方法

・効率がいい
・時間をお金で買っている


お金をかけない集客方法

・時間がかかる
・金銭リスクはない

 

1 アフィリエイト(紹介してもらう)

 

 

紹介マーケティングが最強。
インタビューシリーズ。
信頼がシフトする。


どうやって紹介してもらう?

・インフォトップで商材登録
・メルマガ広告
・ブログで紹介

 

ポイント
相手(アフィリエイター)に紹介料を沢山あげる。(最低50%→理想80%)
アフィリエイターの立場にたって考える。
フロントエンドで利益は考えない。

 

2 PPC広告

 

少ない金額でテストして反応をみて金額を上げていく。
キャッチコピーの練習場所にもなる。

絞られた見込み客にだけアプローチできる。


手順
キーワードを決める

広告文を決める

サイト表示

ランディングページ


資金があればPPC広告を使うことを躊躇しない。


ヒント


結果の出ているヒトの真似をする。

どうやって見つける?
売れているヒトは絶対に広告を出す。

広告を出し続けているヒトを見る。

 

メインキーワードで1位を取り続けているヒトを最低2週間チェックすること

そのワードをキーワードリストなどに貼り付ける。

売れる広告分がわかる。

なぜ2週間?

売れないヒトでも単価を上げれば赤字覚悟で1位に出稿することは可能。

しかし、赤字になってしまう広告は撤退するしかない。

 

キーワードリスト構築法

キーワードリスト10のアプローチ。
売れるワードだけ残し売れないワードを削除。


1 予想
どんなワードで検索してくるか?考えてみる。


2 見込み客が購入しそうな商品、サービス、ツールなどの固有名詞
その分野で必ず使うことになるキーワード。
有名メーカーなどのワード出すことはできない。
見込み客が読んでいそうな雑誌、サイトを参考に。


3 雑誌やサイトなどからの専門用語を抜き出す
市場によって異なる。
その市場だけのヒトしか反応しない専門用語。


4 アマゾンのレビュー
アマゾン購入者の声。


5 メタキーワード
メタキーワードを抜き出す。


6 類語辞典を使う
ニッチワードをさがせる。


7 見込み客が考えていること
見込み客が考えていることを全て抜き出す。
想像でいい。
少しズラして考えるとライバル不在になる。


8 見込み客の一週間の行動を書き出す
日曜~土曜までどんな生活を送っているか?
セールスレターを書くときにも使える。

9 キーワードツールで広げる
関連キーワードで拾っていく。
ほとんどアフィリエイターは1と9しかやらないので競合してしまい広告費が高騰してしまう。
なので必ず2~8までをやってからツールを使用。


10 間違い入力
文字の間違い
日本語とアルファベットの違い
変換間違い

 


3 SEO

 

ブラックSEOはやるべきではない。
時間はかかるが必ずホワイトハットで運営する。
長期的に考える。


ポイント

直帰率
ページビュー。
滞在時間。
リンク。

 

後半はこちら

ibaschool.hatenadiary.jp

 

広告を非表示にする