ヒトに価値をどうすればあたえられるの?

ヒトに価値をどうすればあたえる方法を更新していきます。信頼や教育についての情報です。メモ帳代わりに活用してください

信頼関係が生まれる瞬間と感情のシンカとは?

 


引き金単語集

 

見ただけで
「ドキッとしてしまう」
「気になってしかたがない」
興奮したり恐怖をもたらしてしまう単語


セールスページは文字の羅列でしかない


あなたはまだ働き続けますか?

響く人もいるとは思うがまだ言葉として弱い

 

この文章にある単語を加えるだけで・・・

あなたはまだ奴隷のように働き続けますか?

言葉の印象が変化する
惨めでかっこ悪い、弱くてうだつがあがらない印象

 

まだまだ知らない本語表現方法がある


・お金儲け
・お金を稼ぐ
・億万長者
・大富豪
・セレブ
・富裕層
・大金持ち

 

言っていることは一緒だが感じる印象はだいぶ異なる

単語集
・奴隷
・悪口
・好意印象
・重要人物
・冷や汗
・あざ笑われる
・究極
・好奇心
・特殊
・マニア
・義務
・天然
・雑用
・みにくい
・無残
・がんじがらめ
・悪臭
・幼稚
・植物人間
・役立たず
・カリスマ

 

不幸ことばかりイメージしてしまうが
ポジティブなものたくさんある

 

手書きがオススメ
街で見つけたらメモ

 

このこと気付かさられなければ一緒気づかない

 

ポイント
・最初は気づかない
・作家、コピーライターなどからどんな単語使っているか視察

 

類語辞典

類語ドットジェイピー 課金性
類語を探すときに便利


圧倒的に注目を集めるタイトルのコツ

 

1 メイン市場キーワードを必ず入れる

2 引き金単語を含んでいる

3 具体的にどんな結果が得られるかを書く
  相手の気持ちになりきって得たい結果を書く


PPC広告で市場キーワードを入れて参考にする

企業は利益があるから広告を出している

市場のトップをリサーチして参考に

その分野の常にトップをみろ


感情のシンカ


様々な人間関係、収入面での問題解決

抽象的

知っていると感じたらそこで身につかない


信頼

人生おいて最重要
だれとどういう信頼関係を結ぶことができるのか?

赤の他人の友達の違い

 


もし今日の朝にいったコンビニのスタッフから電話がかかってきて
「今困っているので助けてください」

おそらくほとんど人が無視か電話を切る


小学校時代から親友から電話がかかってきて
「今困っているので助けて」

ちからになってあげようと思う


多くの人が勘違い

どんなにすごいことを言っても聴いてはもらえない

信頼関係がない状態では聞く耳はもってもらえない

信頼関係がもっとも重要

 

 

実例
年商2億円の通販会社社長のインタビュー

インタビューアーが質問
「なぜあなたの会社は上手くいったのですか?」

「おれはひとつのことを言っただけだよ」

「それはなんなのですか?」

カスタマーを行っている従業員達にこういった
「お客さんがなにか泣きたいことや悲しいことがあったらカスタマーに電話をかけてもらえるような関係を築け。お客さんが嬉しいこと楽しいことがあってもカスタマーに電話をもらえるような関係になれ。それだけしか言っていない」

その結果2兆円を売上をあげる会社になった。取扱商品は他と大差がない


信頼している人が「この商品役にたった」と言ったら興味がわく

 

優れたセールスマンとは?

 

共通する2つのある能力が備わっている

1 自分のお客さんではないか?を見極める能力

2 短時間で信頼関係を築ける能力


信頼関係が生まれる瞬間


自分の弱みを直視して伝える
失敗したこと恥ずかしかったこと

相手に信頼してもらいやすい


多くの失敗する人はテクニックから話してしまう


どうやって弱みに直視するの?



アメリカのある有名カウンセラー言ったこと
精神病患者の治りやすい傾向

とあるきっかけがあり治るかがわかる

「もし今の自分を治したいなら今の自分を受けいれよ」

多くの患者は自分が病気であることを認められない

自分を受け入れることにより病気が改善されていく


自分が弱い人間なんだということを受け入れる

自分が弱くないなど強がっているといつまでたっても自分の感情を受け入れられない

まずは弱い人間なんだと受け入れる

小さな外的要因によって反応してしまう

 

弱い人間だからこそ
習慣を作る必要がある


私たちは自分の弱さに気づいてない


今の能力より異次元にいって成長したい
自分の弱さに気づきにくい人種


正直はどれくらいすごいパワーをもっているか?


アメリカのエンターテイナー
長者番付トップ3

ハワードスタン
職業DJ


とあるエピソード

ハワードが地方ラジオ局でDJをおこなっていた

曲の入れ替えをしている時に音声を切るのを忘れてしまった

その時に近くに友人がいて会話が会場内に響いてしまった

「あの女優とやりたい」などくだらない会話をしていた

会場内に響きわたりハワードは冷や汗を流していた

イベント終了後事務所に呼ばれ社長にすごく怒られた

「なんてことをしてくれたんだ!!」

落ち込んでいるハワードの会社ににすごく沢山の電話コールがかかってきた

「きっとクレームの電話だ・・・」

肩を落としハワードは事務所をでて家に帰った

家についてしばらくして社長から電話コールがなった

電話に出てみると・・・・

「お客さんがこんなこと言ってたぞ」

「とてもおもしろい話だ。もっと聞かせてくれ」

すぐに会場に戻って話をした

その事件以降は何でも正直に話すようになった

人気が出で一気にスターへの階段を駆け上がる


注意点
相手を罵倒するとは違う
キャラクターとして毒舌を言っているわけではない


信頼されるためには素直になる

 

 

 

 

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